塔・置物
透し彫りの技術と美しさを生かした究極の作品「塔」と三川内焼伝統の絵柄・玉泉窯の技術の高さを生かした「置物」
工芸士の創意工夫は尽きることはありません。 透し彫りで養った彫刻の技術と美への探求は、さらに美しい作品を作り上げるためにと貪欲に突き進んでいきます。 その辿りついた一つの形が作品「塔」です。また玉泉窯が受け継いでいるのは透し彫りの技術だけではありません。 三川内焼の絵付の技術も当然受け継がれています。 その絵柄と、確かな彫刻の技術が合わさったとき、そこに今までにない作品が出来上がるのです。
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*New* 花手毬(11x11x6cm)各¥7,350 |
三重塔(25x25x50cm)¥1,050,000 |
朝顔型菊盛花(30x30x12.5cm)¥480,000 |
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朝顔型極山水飾皿(30x30x5cm)¥210,000 |
亀置物(26x18x8.5cm)¥283,500 |
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